今回は以下のご質問、ご意見にお答えします。 ■周波数特性と歪のみで音が同じというのは、条件を限定した理想モデルの話で、実際には当てはまりません ■YouTubeでアンプの比較が分かりにくいのは、音の違いを消す工程を何重にも通過しているからです。 ■スピーカーの前まで忠実再生は達成してる?いやいや入力段階でマイク使ってるんだから、その理屈は成り立たないでしょう ■真空管アンプのカップリングコンデンサー、カソードバイパスコンデンサーでは、音の違いがはっきり分かる ■結局、音が変わったのはスピーカーケーブルを変えたから、だから、スピーカーケーブルを変えると音が変わる、でいいじゃないですか(笑) ■イヤホンだとケーブルで明らかに音が変わるんです ■可聴域外の音は音質に影響を与えないとか、明らかなデタラメを広めないでください ■こんなオモチャ(K3ES 1.7万円)はほとんどのヘッドフォンの性能は活かせません!これは1万円以下のイヤホンを鳴らす性能です。分からないのに専門家ぶらないでください! ■残念なことにオーディオにお金をかけられる年齢の方はモスキート音が聞こえない年齢の方なんですよね…
